▪️横浜のよさこい総踊りです。お祭りや何かの機会に、みんなで歌って踊れる「曲・踊り」です。
▪️2012年横浜開港祭で、「横浜総踊り」が製作され、みなこいステージよさこい参加者約100名でお披露目しました。
▪️総踊り製作のきっかけは、東日本大震災でした。
大きな災害に見舞われた時、地域の絆で助け合うことが重要なことを再認識させられたことで、2012年の横浜開港祭で、”地域の絆・人の輪”がテーマの一つとなり、年齢を超えて歌って踊って楽しめる総踊り曲が作られ「横浜い〜じゃん」を名がつきました。
▪️横浜市内全小学校(2012年時344校)に動画と音源を配布して、普及活動が始まりました。
▪️現在、学校ごとに一部の振付を変えたり掛け声と入れながら、オリジナルの演舞にして、運動会等で踊られています。
⭐︎指導の依頼お受けしています。
お問合せ先:[email protected]
札幌YOSAKOIソーラン祭り参加を機にバージョンアップした踊りができました。 ( 2018.8.20 )
2012横浜開港祭でのお披露目の様子
⭐️横浜い~じゃん練習用動画 (2012年8月)
横浜い~じゃん歌詞はこちら
「元気に笑顔で」をテーマに、子どもたちの健やかな精神の育成と、体を動かす楽しさをお伝えしています。
○「横浜い~じゃん」運動会演技指導
○ 学校オリジナルのよさこい踊り指導
○ ソーラン節指導
◯ 横浜市芸術文化教育プラットフォーム 指導
▪️神奈川県主催「ベトナムフェスタin神奈川」
・日本在住ベトナム人を一般公募「海外交流チーム2024」を結成して「横浜い〜じゃん」を披露
・日越友好テーマソング ”絆” 演舞披露
・神奈川よさこい組織委員会チームの演舞披露
・「海外交流チーム」横浜よさこい祭りに参加 2024年10月19日(土)
➡️HONTO TVで放送
※2025年の開催決定
◻︎ベトナムフェスタin神奈川 9月14日(日)
▪️KANAGAWA FESTIVAL in HANOI
・日本文化の紹介:よさこいの演舞披露(20名で参加)
・交流:横浜総踊り「横浜い〜じゃん」と日越友好テーマソング「絆」をベトナムの皆さんと
一緒に踊った
横浜の春の一大イベントに、「横浜い〜じゃん」チームとして参加
神奈川よさこい組織委員会の横浜メンバーを中心に、横浜の曲で祭りを盛り上げています。
▪️第31回横浜開港祭2012年で誕生!
▪️2014年4月、横浜市立小学校334校に動画・音源が教材の一つとして配布されました!
全国には、各地各地域のオリジナルよさこい曲があり、横浜にも待ち望んだオリジナルよさこい曲の誕生しました!
テーマは、横浜の港から未来に出港する物語で、冒険心をくすぐるストーリーで展開します。
音楽や踊りは、民謡・ジャズが盛り込まれ、歌いながら踊れる親しみやすい踊りです。
イベントや祭りで、会場中が一つになって踊る事を目指していることから、「総踊り」と呼んでいます。
製作時には、多くのよさこい仲間の思いや言葉を集めて歌にしました。
歌い手は、神奈川よさこいチームの代表者・横浜在住ソウルシンガーも参加、文明開化の横浜らしく洋の雰囲気も盛り込まれています。
地域のサークルで、職場で健康づくりのために、また小学校・中学校の学習教材として、
運動会の演舞として、ご活用ください。
★ワークショップ、よさこい指導など、お気軽にご相談ください★
【お問い合わせ】
「良い世さ来い事務局」mail : yoiyosakoi@gmail@com
【2012年製作〜2016年12月実績】
・2012年10月 DanceDanceDance「良い世さ来い横浜い〜じゃん誕生祭」を
みなとみらいドックヤード&日本丸で開催 (総参加者数:482名)
・2012・2013・2014港北区地域のチカラ応援事業として
「横浜い〜じゃんオフィシャルキッズダンスチーム」活動
・2012〜 ハマこいエンディング総踊りで使用
・2013年〜現在 東日本大震災YOSAKOI慰問団に参加、踊りで交流
・2013年〜2017年 札幌YOSAKOIソーラン参加チームを編成し参加(初年度総勢124名)
・札幌STVテレビ放送で「横浜い〜じゃん特集」が放送
・2013年10月 東日本大震災YOSAKOI慰問団参加、踊りで交流
・2014年〜 震災復興チャリティーイベント開催
※2025年第12回目開催決定
・2014年〜 神奈川よさこい組織委員会が発足
(横浜い〜じゃん遠征活動が元となり、県内の交流が盛んになり、元気を広げる活動が始まった)
・2016年〜 「横浜よさこい祭り〜良い世さ来い」が始まる
(神奈川よさこい組織委員会発足を機に、県内で一つの祭りを作ることになる)
※2025年第10回開催決定